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デザイナーインタビュー

Chief Designer Hironobu Ando

チーフデザイナー安藤 博文

フラワー・アレンジで大切なことはコミュニケーション 直接言いづらいことも、ネットでのやりとりで簡単に

このネットショップの最大の魅力はフラワー・ギフトの持つ"特別な感覚"をお届け出来ることです。 フラワー・ギフトって他のプレゼントとは違う特別感があると思うんです。 僕にとってのフラワー・アレンジメントは、お花を作る喜びと同じぐらい人と関われる喜びもあります。 僕がアレンジをしたお花を受取った時のあの笑顔。たまらないですね。 予算やサイズに関わらず、あの笑顔が見たいから、もう何十年もフラワー・デザイナーを続けているのだと思う。 このネットショップのお花は僕が創っています。受取った時の笑顔をイメージし、ひとつひとつ違ったものを創りたいですね。

安藤 博文

対面ではオーダーしにくいとこもネットショップだから可能

フラワー・アレンジをする際に大切にしたいのは、どのようなアレンジメントを創りたいかというお話を聞くことです。 フラワー・デザイナーを前にして対面では言えないことも"ネットだから伝えやすい"というメリットがあります。 ご要望をお伺いする中でコミュニケーションが取れる。僕の喜びはそこにあるかもしれません。 ご要望がたくさんあればあるほど、より一層その人の想いを表現することが可能になると思っています。 逆に「どんなフラワー・ギフトを贈ればいいんだろう?」というお悩み相談でも大丈夫です。

安藤 博文

他のお店にはない同じデザインのないフラワー・アレンジを

オーダーをいただいた時に、なぜフラワー・ギフトが選ばれたのか。その"意味"を考えながらアレンジをしています。 それを理解しなければ創れない、創っちゃいけないと思うんです。男性から女性に贈る場合、またその逆。歳はおいくつくらいなのか。 それによって創るフラワー・ギフトの意味は違ってきます。 そこにフラワー・デザイナーとしてのスパイスを入れることで、他のお店にはないフラワー・ギフトが仕上がります。 エレガントなものからキュートなものまで、幅広く対応していきます。

安藤 博文

花と一緒に過ごす時間が、その人を豊かにする

お花がある生活には"豊かさ"や"潤い"があると思うんです。 ジュエリー・ショップのパーティーや、結婚式など"その空間をお花でいっぱいにしたい"というニーズも、年々増えてきています。 また、日常の衣・食・住の中で"花なんて要らない"という考えは不思議と少ないですよね。 花と一緒に過ごすことで、その人が豊かになっていく。だからこそどんな時代もフラワー・ギフトは愛されているんだと思います。 食卓に、玄関に、そしてパーティに。気軽にフラワー・ギフトをオーダーください。

FLOWER DESIGNER INTERVIEW
インタビュー一覧
  • チーフデザイナー 安藤 博文
  • デザイナー 米山 友樹
  • デザイナー 井手 奈津子
  • デザイナー 加藤 和仁
  • プリザーブドフラワー 宮下 哲宜
  • デザイナー 森田 僚
  • デザイナー 大熊 秀史
  • デザイナー こんの わこ

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